おおぞら夜間保育園の1日

同年齢保育
  • 7:30
  • 8:00
    順次登園

    お家の方のお仕事に合わせ順次登園。

  • 10:00
    主活動
  • 11:00
    昼食

    年齢ごとに給食を食べる。

  • 12:30
    午睡
  • 15:30
    おやつ
  • 16:00
    夕方のあそび・自由あそび
異年齢保育
  • 18:30
    くじらぐみ(夜間保育)の部屋に移動

    「ただいまー」「おかえりー」
    みんなでくじらぐみの部屋に移動します。

  • 夕食

    「いただきまーす」

  • 19:00
    夕食後、異年齢で遊び
  • 順次降園

  • 20:00
    乳児 睡眠
  • 20:30
    幼児 睡眠
  • 順次降園

  • 22:00
    おおぞら夜間保育園 閉園

    「みんなおやすみ」
    「またあした」

みんなでかしこく、たくましく

乳幼児期に大好きな大人と手洗いや排泄・着脱などを一緒に行い“できたね”“きもちいいね”を共有します。できた喜びが、“ジブンで”という意欲に繋がります。幼児期では、乳幼児期でつけた力を土台に自分のことだけではなく、友だちやクラスそして年長児になると園全体にも目を向け役割をもって取り組んでいます。生活力は、毎日、大人や友だちと関わり行う中で少しずつ身についていきます。

仲間の中で育つ子どもたち

一人はみんなのために。みんなは一人のために。人との関わりの中で、子どもたちはたくさんのことを学びます。いっしょに笑っていっしょに遊んで、いっしょに怒っていっしょに泣いて、ケンカして仲直りして、そうして毎日過ごすことで友だちの気持ちがちょっとずつわかってきます。仲間の中での気づきを大事にしています。

身体をうごかすここちよさ

身体を動かすことが心地よいと感じられるように、そして、「ちょっと難しいけどやってみたい」という憧れと意欲を膨らませ、様々なあそびに挑戦します。「できた」「うれしい」「もっと」という自信や「くやしいけどもういっかい」と粘り強さをあそびの中で育みます。

こどもたちの大好きな給食

「給食も保育の一環」として、食べることを大切にしています。どの子も食べることが好きで、心身ともに大きく成長してほしいという願いのもと、カウンターをのぞきこめば給食を作る様子が見え、音やにおいなど五感で“食”を感じられるようにしています。食べることを通して、健やかで元気な身体をつくっていきます。

18:30~ くじらぐみの部屋に移動

いまからくじらの部屋に出発だー。

自分の場所に手ふきタオルをかける。

夕食

食前の手洗い。

おいしいね!

19:00 食後~降園までのあそびや製作

夕食後、異年齢で遊び。ぶーらんぶーらん。

おかえりなさーい。
おやすみー。またあしたね。